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ふじみ野市で亡くなった父の内縁の妻を自称する女性が相続の権利を主張してきました。

私は40歳の自営業です。ふじみ野市で小さな飲食店をしています。家族は私の妻と、父親のみです。

父親は特に病気などは持っておらず、社交的でいろいろな人と仲が良く、母親が先だった後も、いろいろな女性と交際していると酒の席で話をしていました。

ある日、父親が脳出血により突然亡くなりました。突然のことでびっくりしましたが、もっとびっくりしたのが、全く知らない女性からの連絡だったことでした。父親は70歳でしたが、その女性は50台後半くらいで、結構年が離れているようでした。最初は、社交的な父親の知人の人が発見してくれて、私に携帯電話の電話帳などを見て連絡してくれたのかと思っていました。

しかし、その後私が知らなかったことが徐々にわかってきました。それは、この女性が父親と同棲をしていたこと。そして、身の回りの世話をしていたのだということ。さらに、自分に万が一のことがあったときには息子に連絡してくれ、と言われていたようで事前に私の連絡先を知っていたということ。彼女いわく、自分は内縁の妻のようなものだ、と言うのです。あまりのことにびっくりしてしまいました。

葬儀に来てくれた父親の他の知人に聞くと、同棲を始めたのはほんの1ヶ月前ほどからだということです。そして彼女は、「私は内縁の妻だから私にも財産を受け取る権利がある!」と言い出したのです。内縁の妻だと相続ができるのか、できるのだとしてもたった1ヶ月の関係で内縁の妻として扱われるのか。唐突に出て来た女性に財産を持っていかれることは精神的にかなり耐え難いものです。遺言状も残っていないので、ふじみ野市で対応する弁護士さんに相談し、話し合いをしていきたいと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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