下呂市で遺産分割協議・遺留分・遺言書等の相続に関するご相談なら、弁護士法人ALG&Associatesへ

  • 相続に強い弁護士法人ALG
来所法律相談30分無料

下呂市で遺産分割協議・遺留分・遺言書等のお悩みは遺産相続に強い弁護士法人ALG&Associatesにご相談下さい

来所法律相談30分無料

遺産相続のご相談はこちら

フリーダイヤル0120-522-017

土日祝日もご相談受付いたします!

下呂市で遺産相続に関するお悩みはございませんか?

遺産相続のお悩み別メニュー
  • 遺産分割協議

  • 相続に関する調査

  • 遺留分

  • 遺言書

  • 相続放棄

  • 不動産の相続

遺産相続のご相談は弁護士法人ALG&Associatesにお任せください

相続に強い弁護士法人ALGのご紹介 相続に強い弁護士法人ALG 相続に強い弁護士法人ALG 相続に強い弁護士法人ALG 相続問題を全国対応 相続問題を全国対応 遺産相続問題のご相談の流れ

下呂市で母が亡くなった途端、疎遠だった兄が遺産相続の話をし始めました。

私は下呂市に住んでいる50歳の専業主婦です。子供2人は既に独立しているので現在は主人と2人で暮らしています。夫婦仲も良く、とくにケンカなどもなく毎日穏やかに暮らしていたのですが、私の母親が亡くなったことで状況が一変しました。

私には兄がおり、地元である下呂市から離れて奥さんと暮らしています。母は以前から下呂市の病院に入院していましたが、兄はまったくお見舞いにも来ず、入院の費用や面倒なども私たち夫婦が全て行ってきました。

兄は私が知っている限り5年は母とも会っていませんでした。しかし母が亡くなったと連絡をするなり、兄は遺産相続の話をしだしました。そして母からの遺言書を持参し、私につきつけてきました。

その遺言書の内容は「遺言は全て長男に」という内容のものでした。母は兄とは決して仲が良くなく、むしろ会いにも来ないことに憤りを覚えていたくらいでした。ですから母がそんな内容の遺言を書くことが信じられませんでしたが、どうみても母の執筆でした。

おそらくこの遺言は、まだ母が兄とそれなりに仲が良かった10年以上前のものだと思います。この遺言は未だに有効になるのでしょうか。確かに母の筆跡でサインもありますが、日付などは記入してありません。

どうしても遺産がほしいわけではないのですが、こんな時だけすぐにやってきて遺産を総取りするという兄に負けたくありません。しかし私にはどうしていいのか全く分からないので、弁護士さんに相談してみようと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

遺産相続に関するご相談・お問合わせはこちら

土日祝日もご相談受付いたします!

フリーダイヤル 0120-522-017

  • 電話受付無料
  • 24時間受付

携帯・PHSからも利用可能。まずは専任の受付スタッフがご相談内容をお伺いいたします。

メールでのご相談はこちら
今すぐ問い合わせる0120-522-017 メール問合せ TOP