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相続に強い弁護士法人ALGのご紹介

年間累計反響件数 約1,700

※2018年1月~2018年12月まで

年間累計反響件数

年間累計約1,700件(2018年1月~2018年12月まで)の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
来所相談は30分無料ですのでお気軽にご相談ください。

相続に強い!相続チーム

相続に強い!相続チーム

弁護士法人ALGは、事業部制度を採用し、相続問題に特化した相続チームを設置しております。
ですので、相続問題についての知見及び経験のある弁護士が所属し、ご依頼者様の希望を最大限叶える体制を整えております。

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  • 事務所

    10拠点

    2019年1月末現在

  • 所属弁護士

    91

    2019年1月末現在

  • お客様満足度

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遺産相続問題のご相談の流れ

伯母が遺した遺言状が、押印もなく手紙のような形式ですが、有効ですか?

30代会社員女性です。板橋区内に住んでいた叔母のことで相談があります。

叔母は晩年、持病の腰の痛み(脊髄)が悪化して、満足に歩けない状態でしたが、それでもデイサービスやヘルパーさんの助けを借りて、なんとか板橋区内の一軒家で一人暮らしをしていました。ところが去年、家の中で転倒して頭を強く打ってからは言語障害と半身不随の後遺症が残ったので、板橋区のリハビリ病院に入院させました。

叔母には既に親しい人がいないので、手続きはすべて私がしました。倒れてから言葉はしゃべれないながら、誰であるかの認識は出来ます。もしものときは自宅のタンスに入れてある封書を確認するよう、身振り手振りで指示されました。

亡くなった後、言われたとおりに確認すると、そこにあったのは遺言状でした。自分が死んだ後は、自宅を含めて一切の財産をすべて私に渡したいとか書かれていました。ただ、そこに書かれた文字が叔母の筆跡であるとは思いますが、第三者や弁護士の押し印の類は何もなく、いうなれば手紙のような体裁です。

叔母は私の父の実の妹ですが、父は既に他界しています。叔母自身、長年連れ添った義理の伯父とは20年前に死別しています。叔母に子供はいませんが、義理の父は再婚をしていて、前の奥さんとの間に二人の子供がいます。ちょうど私と同い年くらいです。

ところが義理の伯父が亡くなったあと、二人の子供は相次いで家を出て、叔母の面倒は見ていません。それで私に財産を渡すと決めて遺言状を作成したようなのです。果たしてこうした私文書が遺言になるのか、弁護士に相談してみたいと思います。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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