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年間相談件数の遺産相続に関するお問い合わせをいただき、多くのご依頼を受けています。所属弁護士は多くの相続に関する業務を行い、相続問題解決のノウハウを蓄積しております。
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遺産相続問題のご相談の流れ

遺言書を遺して母が亡くなりましたが、内容には従わなければいけないのでしょうか?

私は国立市に住む、62歳の専業主婦です。兄弟はおりません。父は数年前に他界しています。

先日、母が亡くなりました。89歳でした。母は国立市内の老人ホームに10年近く入居していました。老人ホームでは、職員さんにも親切にしていただいて、母も居心地よく過ごしていました。私も施設のみなさんには、たいへん感謝をしています。

ところが、老人ホームで母の荷物の片付けをしていたところ、遺言書と書かれた封書が見つかりました。母が遺言書を残していることは全く聞いていませんでした。そもそも、相続人は私ひとりのはずなのに、何が書かれているのかと訝しく思いました。

その後、老人ホームのホーム長さんに挨拶をしたところ、母が常々その施設への寄付を申し出ていたと聞かされました。そのような話も寝耳に水で、たいへん驚きました。

遺言書は勝手に開封してはいけないと聞いたような気がしましたので、まだ開封していませんが、以上のことから、施設への寄付について書かれている可能性が高いように思います。どの程度の金額を寄付するつもりなのかもわかりませんが、私はこれまで10年以上ひとりで母の介護を行ってきましたし、正直、母の遺産をあてにもして、仕事も辞めてしまいましたので、少なからずショックです。また施設の方から寄付を勧めるようなことがあったのではないだろうかと考えたりもします。

母は認知症の診断は受けていませんでしたが、とはいっても年齢相当の認知機能の低下はあったと思います。このような場合、やはり遺言書に書かれているとおりの金額を、施設に寄付しなければならないのでしょうか。あるいは他に相続人がいないので遺言書はなかったことにしてはいけないものでしょうか。今後の手続きの進め方を含め、弁護士に相談したいと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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