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三田市の父が遺言書を残し亡くなりましたが、弟は納得できないようです。

私は4人兄弟の長女として、三田市で生まれました。3つ下と5つ下の妹、そして、6つ下の弟がいます。弟は長男ではあるものの、末っ子と言う事で甘やかされて育ち、就職を機に家を出て、ろくに三田市の実家に帰ってくる事もありませんでした。その為、結婚して家を出ているものの、長女と言う事もあり、実家の両親の面倒はほとんど私が行ってきました。

そんな中、田んぼでの農作業中に父が倒れ、そのまま三田市の病院に入院する事になったのです。病名は脳梗塞。一度、回復の兆しを見せたものの、結局、一度も自宅に戻る事なく息を引き取りました。78歳でした。すぐに他の兄弟に連絡を取り、一応、長男だと言う事で喪主は弟に務めてもらいました。

父が残した遺産は、家の土地の権利をはじめ、田畑と三田市内に数軒あるアパートの権利。あとは、多少の預貯金でした。その為、すぐに現金として相続する事が出来ないものがほとんどと言った感じでした。

その事を心配していたのか、父は、ちゃんと遺言書を残してくれていました。それを兄弟4人と母と一緒に開封したのですが、その内容に納得のいかない弟は、「偽装された遺言書だ!」と言い出したのです。

確かに弟には不利な内容だった遺言書。そして、私には有利な遺言書だったと言う事は事実です。しかし、今まで、私が実家の面倒を見て来たからこそ、父が残してくれた遺言書だと思っています。それに関しては、妹2人は、納得しているようです。

納得せず、偽装だと言い張っているのは、弟のみ。しかし、そんな弟でも無視する事は出来ない為、自筆の遺言書であると言う事を認めてもらうためには、どうすれば良いのか、一度、弁護士さんに相談したいと思っています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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