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新城市で亡くなった父が遺言書を残していました。妹の立会なしで開けることはできますか?

私は、新城市に住む主婦です。実家の父が亡くなった事で今、相続問題で悩んでいます。母は、3年ほど前に既に他界しており、先日、88歳の父が亡くなりました。母が亡くなった後、元気がなくなった父。その後、入退院を繰り返すようになり、そのまま、亡くなってしまいました。

私は4姉妹の長女です。誰も婿養子をとると言う事はなく、その上、実家のある同じ新城市に残ったのは、長女の私だけでした。次女と三女は遠方で暮らし、四女は隣県に住んでいます。みんな家庭を持ち、子育てで忙しい時でした。その為、葬儀が終わるとそのまま自宅に急ぐように返り、実家の後始末や相続の問題も私一人で行う事になってしまいました。

私が長女であるうえ、実家の近くに住んでいると言う事もあり、それは仕方のない事だとは思っています。しかし、相続の事になると私一人で進めていくという事は、そう簡単なものではありません。そう思っていると父のタンスから遺言書が出てきました。その為、すぐにその事を妹たちに伝えたのですが、結局、勝手に開封し、読んで欲しいと言う答えが返ってきたのです。

その事を夫に話すと「勝手に開封してはダメなのではないか?」と言い出し、妹たちに立ち会ってもらわなければいけないと言うのです。とは言っても、今の生活で精一杯のような妹たちにまた、新城市まで来て欲しいとは言えません。その為、もし、可能であれば弁護士に立ち会ってもらい、妹たちの代わりをする事ができないかと考えています。そんな事ができるか分かりませんが、何とか妹たちの立会いなしで遺言書を開封する事ができないか弁護士に確認したいと考えています。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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