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うきは市で亡くなった夫の母の遺した家と土地の相続について、主人と義理弟の意見が食い違ってもめています。

私は40代後半の農家兼業主婦です。うきは市に暮らしています。夫は50代前半、子どもは高校生の娘と中学生の息子がいます。

先日夫の母親が他界しました。夫の実家は徒歩でも行けるくらいの距離ですが私たちとは別居していました。夫の実家では夫の母と弟が暮らしていました。夫の弟は40代後半ですが定職についておらず、いわゆる引きこもりです。

義母は亡くなるまで介護が必要な状態にはなりませんでしたが、それでも年を取って家事をするのが大変になっていました。義弟はそれでもほとんど家事をせず、私が数日に一度実家へ行き、掃除や洗濯をしたり、料理を作り置きしたりしていました。義母と義弟の生活は義母の年金で賄っていたようですが、私たちも現金での援助はしなかったものの、食材や生活用品を買っていくなどという形で少し助けていました。

義母が亡くなり、相続される財産といえるものは家と土地程度です。夫と私は相談したのですが、家と土地を処分し現金にしたうえで主人と義弟でそれぞれ相続したいと思いました。家を残していても管理や税金が負担になるだけという考えからです。義弟はアパートなどを借りて住むのがいいのではないかと思います。

ところが義弟は家と土地を処分することに大反対です。家と土地が不要なら、主人が相続を放棄して家と土地を自分に渡せばいいと言って聞きません。また、義弟は、義母が亡くなっているので、一度家と土地の状態で相続をしないと売却はできないと主張していますが、主人はできると言います。このままでは何もかも埒が明かないので、うきは市対応の弁護士さんに相談したいです。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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