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和光市で父が亡くなったとたん、20年以上音信不通だった兄から連絡がありました。

私は、40代の主婦で和光市に住んでいます。実家は同じ和光市ですが、私が住んでいるところからは離れている地域にあります。母はすでに亡くなり、実家には父が1人で暮らしていました。

私には兄もいて、結婚して隣の市で暮らしています。父は身体も丈夫で料理や掃除もこなしていましたが、しだいに身体も弱くなってきたので、兄が和光市の老人ホームを見つけ、そこでお世話になり亡くなりました。父の遺産は兄と私で相続することになりました。父が暮らしていた家や土地も処分し、残していた貯金なども兄と分けました。特に問題なく相続は終わったと思います。

実は、私にはもう1人兄がいます。次男の兄は、父とは折り合いが悪くケンカばかりしていました。そして、20年も前に家を出て行った後、まったく行方が分からなくなっていました。その2番目の兄が、どこかで父が亡くなったことを知ったのか連絡をしてきました。そして、父の遺産は自分にももらう権利があると言い出しました。

確かにそうかもしれませんが、家を出てから連絡を一度もしてきたことはなく、父からは死んだものと思えと言われてきました。兄は父と亡くなった後のこともよく話をしていて、家などの処分も父がそう望んだからでした。もし、2番目の兄が戻ってきたとしても、遺産を渡したいとは思っていなかったようです。しかし、遺言書があるわけではありません。すでに、兄と私で相続した父の遺産ですが、2番目の兄にも分けなければいけないのでしょうか。弁護士に相談したいです。

事例はご相談いただける事件の例として挙げたもので、実際の相談例ではございません。実際の相談に対しては、弁護士は厳格な守秘義務を負っているため、ホームページ上でその詳細を公開することは絶対にありません。プライバシーマークを取得している弁護士法人ALGが対応致しますので、安心してご相談ください。

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